記事紹介:永久保存版/ 使い方・活用事例まとめのまとめ

永久保存版/ 使い方・活用事例まとめのまとめについてです。

 

最近浮かんだアイデアや覚えておきたいことをメモに取ることが多くなってきたのですが、

そんな時はいつも自分はEvernoteを使っています。

 

理由として一番大きいのはipadなどのデバイスで作成したメモが、

PCと簡単に同期できる点にあります。

 

自分のアカウントを作ることで、メモが自動でアップロードされ

どこでも閲覧が可能になりのでとても便利です。

 

このEvernoteとても奥が深くて使いようによってはただのメモ代わりではなく、

いろいろな用途で使うことができます。

 

例えば名刺を保存し名刺入れの代わりにしたり、

銀行の入出金記録を保存し家計簿に応用したりです。

 

そんな多種多様な使い方が例として載っているのがここです。

関連のアプリや個人の使用法が公開されているのでとても参考になります。

 

普段Evernoteを使っていない方や、メモ代わりだけに使っている方は

目からうろこの活用法が乗っているのでぜひ見ていただきたいです。

 

以上、永久保存版/ 使い方・活用事例まとめのまとめについてでした。

1日の時間をもっと長くするための7つの”魔法”

1日の時間をもっと長くするための7つの”魔法”についてです。

普段1日の時間がとても短く、足りないと感じる方におすすめの記事です。

 

リンクはこちらになります。

 

記事には言われてみれば当たり前だが、実際意識して

行動している方(少なくとも自分)は少ないと思われることが7つ書かれています。

 

その7つとは1から順に

1.早起きしよう

2.計画を立てよう

3.同じような仕事は一度に片づけよう

4.したいことがあれば最初に計画に入れてしまおう

5.マルチタスクは避けよう

6.集中しつづけよう

7.定時退社を心がけよう

の7つです。

 

1つ1つの具体的な例についてですが、リンク先の記事には

1つずつ説明が書かれているのでぜひそちらを参照してください。

 

自分の感想としては確かに見てみるとこれら7つは単純なのですが、

実際実行に移そうと思ってもなかなかできないことのような気がします。

 

早起きはもちろんのこと、計画を立てるやマルチタスクなんかは

わざわざ立てると時間の無駄に思え直接こなそうと思い、

計画を立てず始めるが、かえって途中でつまずくことが多くあるような気がします。

 

ですので急がばまわれの精神でまずは計画をたてなければならないですね。

 

まずは1つでいいので実際に実践し、

一日の時間を有意義に使っていきたいですね。

自分もまずは1から頑張りたいと思います。

 

以上、1日の時間をもっと長くするための7つの”魔法”についてでした。

7つの習慣:成功には原則があった

自己啓発書7つの習慣:成功には原則があったの紹介です。

この本は全世界で一番売れた自己啓発書とも言われています。

 

今現在この本を読んでいるのですが、かなりためになると自分で感じたので少しだけ説明しようと思います。

 

まず成功を導く7つの習慣は

Ⅰ.私的成功
■第一の習慣:主体性を発揮する
■第二の習慣:目的を持って始める
■第三の習慣:重要事項を優先する

Ⅱ.公的成功
■第四の習慣:Win-Winを考える
■第五の習慣:理解してから理解される
■第六の習慣:相乗効果を発揮する

Ⅲ.再新再生
■第七の習慣:刃を砥ぐ

 

この七つを常日頃から意識し、習慣化することで成功することができるというものです。

本書ではこの1つ1つの習慣について言及されていて、

なぜこれらを習慣化すれば成功への近道になるかも記載されています。

 

実際に読んでいただいたほうがよりためになるのでここでは詳細は省きますが、

読んで損はないと思うのでぜひ気になった方は読んでみてください。

 

 

1つ問題があるとすれば本書はとても量が多く500ページ近くあります。

ですが最近では漫画版も出たようなので、時間がない方やそんなに文字を読みたくない方は

こちらを見ていただくのも良いかと思います。

 

 

 

以上、7つの習慣:成功には原則があったの説明でした。

Pavlov Poke:電気ショックでSNS依存を克服??

Pavlov Pokeというハードウェアを知っていますか?

これは今はやりの?SNSへの依存を電気ショックで克服できるというハードウェアです。

SNSには一種の中毒性があり、中には1週間に50時間以上もSNSに費やす人がいるそうです。

 

それを解消するためにこのPavlov Pokeを使います。

この装置の原理はPCのアプリケーションが特定の操作が行われたことを検出すると、

Pavlov Pokeに電気ショックを出す指令が与えられるということです。

 

ですのでSNSだけでなく特定の操作を防止したい時などに使えます。

サイトはこちらから:Pavlov Poke

また動画で詳しい使用中の様子をご覧になれます。

 

現在SNSの依存は社会現象化するほど深刻になりつつあるので、

この装置の登場をただのネタとして扱うのではなくこれをいい機会に、

各個人の普段の生活をしっかり見つめなおしたほうがいいかもしれませんね。

 

Pavlov Pokeの説明でした。

 

 

 

3Doodler:空中に絵を描ける革新的な3Dペン

3Doodlerについての記事です。

最近見つけたのですがなんと空中に絵が描けるペンがあるそうです。

それがこの3Doodlerです。

 

なにを言ってるんだという方はこの画像を見てください。

img03img04Thank you

この3Dプリンターかなにかで作られたと思われる上の画像の物全ては下の画像のペン3Doodlerで書かれたものらしいです。

 

 

 

このペンはペン先から熱くなったプラスチックを押し出し、急速に冷やすことでしっかりとした立体を作り出しすらしいです。

購入は公式ホームページからできるみたいです。ぜひ1つ購入してみたいです。

本体と芯に当たるものが別々に売っているので、1つのペンで複数の色を試せます。

とうとうペンで空間上に書くことができる時代になったらしいですね。新時代の幕開けを感じさせられる商品でした。

 

 

PLC:コンセントを使って無線LAN環境を構築する

最近発見したのですが、コンセントからLANにつなぐ技術があるらしいです。

最近無線LANルーターを買ったのですが、あまり速度が上がらず。

結局有線でつないで日々ネットをしています。

 

だが有線接続で問題になるのがPCのの設置場所です。

無線ではルーターから離れた場所でも(有線より速度は遅いが)つなぐことができます。

一方有線になるといちいちケーブルを引っ張ってこなくてはなりませんので、

距離が長くなると繋ぐのが大変になります。

 

ここで登場するのがコンセントからLANにつなぐ技術PLCです。

PLCの詳細ついてはここを参照してください。

 

PLCを導入すると上で述べた有線、無線の短所を打ち消すことができます。

 

コンセントLANで解決!

図を見ていただければわかると思いますが、コンセントならば無線ランのように距離に応じて電波の減衰が起こらず、

コンセントの近くであればどこでも高速に通信が可能だということです。

 

使い方は

ステップ1 LANケーブルで、マスター(親機)とモデムもしくはルーターを接続しコンセントに挿します。 ステップ2 LANケーブルで、ターミナル(子機)とパソコンを接続し、コンセントに挿して、完了です。※

とのことなので、思った以上に簡単です。

 

パナソニックが出しているBL-PA510KTなどがこの製品に当たります

仕様(商品のボタンや表示の説明図)

 

 

以上がPLCの説明になります。有線だと遠く、無線だと速度が・・・という方は導入を検討してもいいかもしれませんね。

以上PLCの紹介でした。

 

 

 

起業家Elon Muskについて

今回は、Elon Muskの紹介をします。

彼はアメリカの起業家でありZip2, Paypal, SpaceXなどの偉大な企業を立ち上げた人物です。

まず彼の経歴を述べていきます。

 

彼は10歳のときにコンピュータを買い、プログラミングを独学しました。

また12歳のときに最初の商業ソフトウェアであるBlasterを販売します。

1995年に高エネルギー物理学を学ぶためスタンフォード大学の大学院へ進むが、2日在籍しただけで退学し、

兄弟のKimbal Muskとともに、オンラインコンテンツ出版ソフトを提供するZip2社を起業します。

 

Muskはこれまで多くの他分野の企業を起業しているが、初の起業はこのZip2です。

この会社はのちにコンパック社のAltaVista部門に買収され、マスクは3億700万USドルの現金と、

ストックオプションで3400万ドルを手にいれます。

 

1999年にはオンライン金融サービスと電子メールによる支払いサービスを行うX.com社の共同設立者となります。

X.com社は1年後にConfinity社と合併し、これが2001年にPayPal社となります。

 

2002年に彼は3つ目の会社として、宇宙輸送を可能にするロケットを製造開発するスペースX社を起業し、

現在CEOならびにCTOに就任しています。また電気自動車会社であるテスラモーターズ社に投資し、

同社の最初のモデル「0001」を自ら所有します。2008年10月には同社の会長兼CEOに就任しました。

 

2006年には太陽光発電会社ソーラーシティを従兄弟であるリンドン·リーブと共同で立ち上げ、

現在は同社の会長に就任していると、以上のようにいろいろなことをやっています。

彼のすごいところは一つの分野のことでなく、多くの分野のことに積極的に介入し成功を収めていることだと思います。

タイムズ紙において、2013年世界で最も影響のある100人に選出されました。

 

まだまだ書くことは多いですが、ここぐらいでやめておきます。

彼の大まかなまとめはここやここに

あるので参考にしていただければいいと思います。

 

上の記事によると週の労働時間は80時間から100時間だとのことです。

痩せた考えを述べると、彼はもう一生働かなくても暮らせるお金は持っているのでこれ以上働かなくても困りませんが、

まだ仕事をし続けています。お金が目的でなく自分のやりたいことをなすために働いてる感じがしてとても好印象です。

生涯学習と言いますしし、彼のようにいつまでたっても自分の夢の実現に貪欲に生きていきたいですね。

 

Elonの動画を張っておきます。興味を持たれた方はぜひ見ることをお勧めします。

 

本はこちら

イーロン・マスクの野望 未来を変える天才経営者

 

起業家Elon Muskの紹介でした。